現在のデータを取得
curl 'https://codexreset.dev/api/latest?lang=ja'まだデータを読み込んでいませんエンドポイントと用途
| エンドポイント | 応答内容 |
|---|---|
GET /api/events/:id | イベント ID を指定して、1 件の記録と原文の証拠を取得します。 |
GET /api/latest | 今日の全体リセット状況、直近の全体・バンク型リセット、最新イベントと履歴同期日時。 |
GET /api/history | 収録・確認済みの履歴。type パラメーターで種類を絞り込めます。 |
GET /api/forecast | 24・48時間の確率、標本数、モデル版、説明。 |
GET /api/status | 総合状態、イベント、情報源の確認、公式サービス状況。 |
GET /api/signals | 最近の確認待ち公開情報。 |
GET /api/accuracy | 過去30日間の評価可能な予測と Brier スコア。 |
不明な状態の正しい扱い
confirmed_today:その UTC 日付に証拠付きの全体リセットを記録済み。recorded_today:外部の履歴に本日のリセットがあるものの、当サイトでは独立確認していません。no_verified_reset:最近の情報源確認は成功しましたが、本日の確認済みリセットはありません。unknown:情報源が未確認、確認失敗、または30分超更新されていません。
reset: null は不明を示し、probability_24h: null は信頼できる確率がないことを示します。false や0%と解釈しないでください。
latestGlobalReset / latestBankedReset / latestResetEventそれぞれ直近の全体リセット、バンク型リセット、両者で最新の収録記録を返します。記録がなければ null。予告、未検証の情報、未来の記録は除外します。
latestReset互換性のため latestGlobalReset の別名として維持されます。バンク型リセットでは変わりません。latestVerifiedReset は独立確認済み記録のみを返します。イベントのstatusで出典の区分を確認してください。
resetArchiveSyncedAt現在の履歴アーカイブの最終更新成功日時です。lastChecked は直近のソース確認日時で、失敗時にも更新される場合があります。どちらもリセット発生日時ではありません。
時刻と収録範囲
時刻は ISO 8601 UTC 形式です。日付のみの記録は YYYY-MM-DD、time_precision は day です。収録範囲は partial で、過去のイベントに欠落があり得ます。
time_basis time_basis は告知・観測・発効時刻を区別します。履歴の時刻は全アカウントの実際の回復時刻ではありません。origin: codex_resets は次の出典を示します: Codex Resets 公開 API。
リクエスト頻度
公開取得 API は CORS に対応し、応答を30秒キャッシュします。情報源は通常15分ごとに確認します。取得は1分に1回以下とし、/api/status を再利用してください。