リセット履歴の出典は?
記録の同期元は Codex Resets 公開 API です。同サイトは @thsottiaux の公開投稿と観測を自動分類して集約します。当サイトは出典、原文リンク、取得日時を保持し「収録済み」と表示します。原文を独立確認したという意味ではありません。
ストック型の付与は、即時の全体リセットとは別集計です。2026年7月12日・13日の投稿はストック型の付与のため、取得元の通常リセット分類を修正しました。両方を含む告知は全体イベント1件と数え、詳細に記載します。
「前回のリセットからの時間」の計算方法は?
直近の全体リセットの告知または初回観測から日・時間・分・秒を計算します。ストック型では再開始しません。次の全体リセットの予測ではなく経過時間です。
平均・最長間隔は時刻が明確な連続する全体記録の差です。不完全な可能性がある収録履歴を示す値で、次のリセットの期限ではありません。
どのイベントを「確認済み」にできますか?
証拠はイベント、範囲、時刻を裏付ける必要があります。全体リセットには関係者の明確な発効確認が必要です。予定のみの場合は「告知済み」とします。
ヘルプはルールの説明であり、特定のリセット発生の証拠ではありません。GitHub の問題報告、コミュニティ投稿、個人アカウントの画面は手がかりとして扱います。
3種類の情報源
- 公式情報源:OpenAI の告知、公式リリースノート、サービス状況。
- 関係者の声明:管理者が本人確認と文脈確認を行ったチームメンバーの原文。
- コミュニティの手がかり:GitHub の問題報告と利用者の報告。これだけでは全体リセットを確認済みにできません。
収集から確認まで
- 固定の公開情報源を確認し、結果と日時を保持します。
- 関連する新情報は確認待ちに追加し、直ちにリセットとして公開しません。
- 管理者が原文を確認し、種類、範囲、時刻を記録します。
- 確認済みイベントを履歴と公開 API に反映し、設定済みの場合は対象購読者に通知します。
時刻やデータ欠落の表示方法は?
全体履歴は UTC 日付を使います。日付のみの出典には時・分を補わず、その精度を保持します。精密な間隔計算には含みません。
定期処理が15分ごとに履歴を同期し、情報源を確認します。「データを更新」は保存済みの最新結果を取得するもので、新規確認ではありません。失敗は失敗として表示します。
予測がまだ公開されていないのはなぜ?
確率には時刻が正確で独立確認済みの全体リセット10件以上と連続した履歴が必要です。外部履歴を自動で確認済み標本とは扱いません。条件を満たすまでは null を返します。
予測スナップショットは公開時刻、24・48時間の確率、説明、モデル版を保存します。結果期間の終了と信頼できる記録範囲がそろって初めて精度を評価できます。